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感覚で生きる。ブログ

考えることが苦手。だからブログにまとめることにした。

いろいろメモ

 


リアリティのある目標設定を。

ビジネスで利益を上げ続けるためには
3つのシステムを構築する必要があります。
それは、集客、販売、商品です。

 

確実に収入がはいる副業を選択することです

 

・手元資金が100億円あったとしても、まずは小資本でテストを繰り返し、1万円稼げるビジネスを作る。
・1万円を作れて始めて、徐々に資本を投下していく。


利益率

「絶対守れるルールを自分でセッティングして、自分で絶対守る」ことを繰り返すことで、自分との信頼関係が高まっていくんだよね。 そういえば最近、自分を裏切ってばかりだったかもしれない。

物販ビジネス覚えようと思う。

ネットショップ

紙に書く。

 

焦らなくていい。

少しの余裕と返済能力。

 

お金のことについて考えてみる

わたしのキャッシュフロー

@QEfreeman 色々な本やネットの記事に同じようなこと書いてありますが、そういうの色々読んで思考錯誤して、自分なりにカスタマイズしてうまくいってる方法を紹介しています。

 

将来の為に何ができるだろうか。

 

集中して重めの作業をする時間と、わりとゆるく、その時やりたい作業をする時間。この2つを分けてみたらすごく調子いいなこれ

 

自分の頭のよさに自信がなければ、謙虚に生きることをおすすめします。
謙虚になれば、頭のよさを上回ります。
どんなに頭のいい人でも、謙虚な人にはかないません。
人生で成功する人、生き残れる人は、謙虚な人です。
成功する人といえば「頭のいい人」というイメージが多いようです。
しかし、本当の成功者は、頭がいい人より、謙虚な人なのです。

頭の使い方

メモをとる。

 

小さな完璧の積み重ね

 

自分自身が行っているインプットから、
どんなかたちで自分にしかできないアウトプットができるか?
また、インターネットは玉石混淆だとよく言われますが、リテラシーを高めれば、玉だけを効率良く集められるようになります。
例えば資格試験の勉強のためなど、なにか特定の目的(テーマ)を持って、ブログを書くようになると、インターネットリテラシーはどんどん高まっていきます。
・目的(テーマ)を持つ。(日記ですと目的意識が低くなるので、あまりお薦めしません。)
・書き続ける。(すぐやめてしまっては意味がありません。)
・完璧じゃなくても公開する。(完璧を求めていたら人生が終了します。)
以上の点を意識して、ブログを書いてみると、驚くほど学習効果が上がるはずです。

 

今よりもっと快適な生活を目指すブログ。

「完璧な一回」よりも「いい加減な数回」を大事にすることだと思う。

今日の抜粋

やる事リスト

今日のやる事

今週のやる事

今月のやる事

あたまを整理するアウトプットブログ

オリジナルではなく他人のやり方を真似る


相手の言ったことを真似るのです。

例えば、新聞記事などの情報であれば、書かれていることをそのまま読むことが、良いトレーニングになります。読書も同様です。ここで大切なのは、自分の考えを突っ込まないこと。そのまんま真似るのです。これには、ちゃんと理由があります。

アウトプットが苦手な人の問題の1つが、他人の考えを受け入れられないことにあると思います。

他人の考えを受け入れられない=インプットができていない=アウトプットができない

という、悪循環に陥ってしまう可能性があります。人間ですから誰しもエゴというか、自らの考えを持っていますが、ここは一度、自我を脇に置いてみましょう。

アウトプットブログ

検証ブログ

 


資産を購入し 労働対価でない収入
不労所得」を得る

 


毎日気持ちを奮い立たせて頑張ろうとすると必ず挫折して中途半端なブログの残骸が残ることになりますので、最初に頑張らなくても続くような環境を整えるのに全力投球するべきです。

 

難しいことはわからないけど、

素直に金持ちを目指すブログ。

 

何が起きても後悔をしないと「決める」ことだと思います。

一つ一つの記事が、読んだことによって「知識」か「視座」を受け取れるものになっているか。

 

過去の自分に向けた記事はある意味それは、記事ネタの宝庫です。

 

何より楽しんで書くこと

 

他の人のブログをみる

書き方を真似る。

 

evernoteの整理

 

解決できていない問題

 

情報の仕入先をピックアップしているか。

 

情報発信=情報収集

 

自分の中にあるものを書くのではなくて、どこかから拾ってきた情報をあなたの経験を踏まえて書きなおすだけです。

 

大切なのは、細かいテクニックが勝手に習得されていくように戦略を設計することです。